猫大好き且つFF大好きっ娘の気ままな日記
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こりは約一週間前の稚魚ベタちゃんたち。
大きさはこん時1cm弱くらい。
内臓スケルトンだし、身体も透明か若干黒ずんでるくらいだったのに…
フォルムを見てくれ。
こいつをどう思う?
すごく…ベタです…。
こんなにキレイになりました!!
大きさは大きい子だと1.5cmちょいくらいかな。
身体全体にメタリックな色が出てきて、その色が少しずつヒレにも出てきてる。
ざっと見ると、緑系統、青系統、紫系統、黒系統がいるようだ。
でもまだ色づき始めたばかりだから、これからどんどん色変わっていくんだろうなぁ。
ヒレが光の加減で虹色に光っているのを見たときは思わずうっとり…。
青系統の子もうp
画面真中より若干左下寄りの、そうこの子です。
ってか、ダントツに育ってる奴がいるんだけど…シャッター切ったらもう画面にはいない。
泳ぎが速いのだよ!
さらに、写真で見るとどうしても色合いとかが地味になってイカンね。
是非とも生で見ていただきたいところだわ。
さて、ブラインシュリンプもほぼ卒業し、赤虫メインになりつつある稚魚ベタたちの食生活。
虫が大ッ嫌いな飼主も、ようやく赤虫を刻む事に慣れてきました。
いや、本当のことを言うと、赤虫を初めて刻んだ3分後に抵抗はなくなっていた。
さすがは適応力に定評のある飼主。
だが、赤虫の臭いだけはどうしても好きになれない。
くせぇ。
なんか、癪に障る臭さ。
しかし、気のせいか赤虫に変え始めてから恐ろしいほどの成長を見たような気がする。
赤虫すげぇ。
…くせぇけど。
赤虫は稚魚達にとってまだ大きいから刻んで与えるんだけど、カッターで適当に刻んでるから大きさがまちまち。
大きい赤虫をくわえて「オフッ、オフッっ!」って言いながら頑張る稚魚萌えす。
そんな頑張ってる稚魚の口からはみ出た赤虫を、横取りしやがる稚魚萌えず。
そこらへんに赤虫転がってんだから、そっちを食えよ、と。
なんかもうほんとうかわいいです。
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気付いたらハンパない量になってることについて。
ってか、プレイ3時間・日記作成3時間以上って何だ。
ケータイ打つのマンドクセ
(´Д')
ま、気にしないけどぬー。
クラウドが目を覚ますと、辺り一面砂に覆われた見知らぬ場所にいた。
コレルプリズン。
別名「流砂の監獄」と呼ばれているここは、その名の通り犯罪者の収容施設である。
施設といっても、中は犯罪者たちがそれぞれ自由に振る舞っているがため、無法地帯の危険な場所。
盗み、恐喝、殺人等、日常であった。
そしてここでも銃殺体がそこここに転がっている。
まさかバレットが…?
脳裏に過る嫌な予感を必死に否定しつつ、バレットを探す。
それと同時に、何とかしてコレルプリズンから脱出する方法を考えなければならない。
後者の方は程なくして見つかることになる。
ゴールドソーサーのチョコボレースで優勝すれば、自由になれるとのことだ。
しかしチョコボレースに出場するには、コレルプリズンを取り仕切っているボスに許可を貰わなければならないらしい。
しかしボスの居場所はわからず、そしてバレットの行方もわからない。
どうしたものか…。
そう考えていると、バレットが自ら戻ってきた。
しかしバレットはこちらに銃を向ける。
鳴り響く銃声。
クラウドたちの背後で、見知らぬ男が倒れていた。
「お前たちを巻き込みたくなかった」
そう言うとバレットは、昔故郷で起こった出来事を語り出した。
バレットの故郷「北コレル」はその昔、炭坑の村として賑わっていた。
バレットも炭坑夫として、妻と共にささやかだが幸せな生活を送っていた。
そんなある日、神羅カンパニーが北コレルに魔晄炉建設の話を持ち掛けてきた。
炭坑夫の生活は多大な苦労を伴っていたこともあって、村人皆が魔晄炉建設に賛成した。
バレットの親友、ダインただ一人を除いて。
ダインが一人反対しようとも、魔晄炉建設が中止されることはなく、魔晄炉は特に問題も起こらずに完成した。
しかし、数日経ったある日。
突如北コレルの村に火が放たれた。
魔晄炉で起きた事故を揉み消すために、神羅は村ごと焼き払うことにしたのだ。
その時ちょうど村を離れていたバレットとダインは急いで村に戻ろうとするが、神羅の追手によりダインは崖下に転落。
バレットも右腕が使い物にならない程の重傷を負ってしまった。
最期は妻の元へ…そう思い、燃え盛る北コレルに向かうと、そこにはダインの幼い娘・マリンがいた。
バレットはマリンを助けだし、それ以来自分の娘として育てる決意をする。
そしてバレットは自分から全てを奪った神羅にいつか復讐するため、使い物にならなくなった右腕に銃を埋め込む手術をした。
その医者から、バレットと全く同じ手術を同じ時期にした男がいるという話を聞く。
その人物はダインなのではないだろうか…ダインは生きているのではないか…そうバレットは考えた。
しかし、バレットとダインが再会することは二度となかった。
今回の銃撃事件は、ダインが絡んでいる。
だから、一人で決着をつけたい…バレットはそう感じていた。
しかしこの土地は単独行動を取るには危険過ぎる。
バレットを説得し、クラウドたちは今回の事件の首謀者の元へ向かう。
コレルプリズンの外れに、その男はいた。
左腕に銃を埋め込んだ男…それは紛れもなく、バレットの親友・ダインだった。
彼の瞳に感情はない。
ただ、世の中の全てに対する憎悪があるだけだった。
傍らにある小さな二つの墓標、それはダインが作った、妻と娘を弔うものである。
バレットはダインの娘、マリンが生きていることを告げる。
しかしダインは「妻が寂しがっているから、マリンも連れていく」と言い、バレットに銃を向けた。
二人の決着をつける時が来た。
二人の戦いは熾烈を極めたが、バレットの勝利で幕を閉じた。
よろめきながら後退るダインの背後にあるのは深い崖。
ダインは妻の形見であるペンダントをバレットに預ける。
死んだと思っていた自分の娘は、もう4歳になった。
最後に満足そうに微笑むと、ダインは崖から身を投げた。
やっと一段落ついたね。
ここのイベントは、個人的にかなり好きなんだ。
「マリンを抱いてやるには、俺の手は汚れすぎちまった」
そんなダインの台詞に、胸が痛くなるね。
でもコレルプリズンのモンスターは大嫌い。
盗人野郎が出てくるんだが、コイツに「炎の指輪」盗まれた時は焦った。
すぐ取り返したけど、もしトンズラされていたら…ゾッとするよ。
全く、ここはイヤらしいモンスターが多くて困るのぅ。
二度と来たくない。
コレルプリズンを取り仕切っているボスを倒したということで、クラウドたちはチョコボレースの出走権を得る。
しかしゴールドソーサーには代表一人しか行けないらしく、案の定クラウドが任せられた。
チョコボレースの凄腕マネージャーであるエストに乗り方やルール等を教えてもらい、そしていよいよレースに臨む。
素人ながら、生まれ持ったセンスの良さで見事優勝を勝ち取り、クラウドたちは晴れて自由の身となった。
また、ゴールドソーサーの園長、ディオから謝罪の意を込めたバギーを貰い、これで砂漠地帯や川を越えられるようになり、クラウドたちはゴールドソーサーを後にした。
チョコボレース一回負けました。
/(^o^)\
くそ…っ! カッコ悪い…。
でもチョコボの体力回復の裏技は使わなかったし、偉くない!?
何にせよ、はやく自分のチョコボ育てたいなー。
バギーで広大な砂漠を駆け抜け、川を渡る。
そして目の前には、うっそうと茂る密林と、破棄された魔晄炉があった。
隣接する村、ゴンガガは酷い有り様で、村人が住んでいるのが不思議なくらいに荒れ果てていた。
村人の話によると、魔晄炉で大規模な爆発が起こって多数の犠牲者を作り出し、村には深い傷跡が刻まれたとのこと。
その村のとある一軒の家に、老夫婦が住んでいた。
クラウドを見るなり、クラウドがソルジャーであったことを言い当てる。
老夫婦の一人息子もソルジャーだったらしく、元ソルジャーであるクラウドに息子の行方を知っているかを尋ねてきた。
5年前に手紙を寄越したきり、行方不明になってしまったらしい。
「ザックス」という名のソルジャー。
クラウドは記憶をたどるが、心当たりはない。
だが、エアリスとティファはどうやらザックスを知っているようだ。
エアリスに聞くと、ザックスはエアリスの初恋の相手だったそうだ。
任務に出ていったきり、連絡が取れなくなってしまったらしい。
ティファの方は、明らかに知っているような顔をしているのに、知らないと言い張っている。
終いには話を逸らされてしまった。
何かが引っ掛かるような気がするも、クラウドたちは先へ急いだ。
さぁ、やってきましたゴンガガに!
ぶっちゃけ行かなくても問題ない場所だけど、物語を語る上で重要な場所。
そして久しぶりのタークス戦。
レノ、ルードとバトるわけだが、二人の内片方を倒すと戦闘終了。
ということで、二人同時に倒さなきゃ報酬貰えない。
HP調整に手間取り、5分以上かけて何とか達成。
何故そんなに時間がかかったか…それは召喚マテリア着け忘れたから。
そして装備品の連結穴がなかったから全体攻撃魔法使えない。
\(^o^)/
マテリア成長率を優先させた結果がこれだよ!
ってか、単なるうっかりミスだなこりゃ。
ま、何とかクラウドのリミット技で倒せたから気にしない。
そして、来た!
「ひっさつ」マテリア!!
何故か「ひっさつ」が好きな私歓喜。
ひっさつ+かばう+遠距離攻撃は外さない。
これに加えてカウンターを装着したら、最高に好きなクラウドが完成するから頑張ろー。
ってか、プレイ3時間・日記作成3時間以上って何だ。
ケータイ打つのマンドクセ
(´Д')
ま、気にしないけどぬー。
クラウドが目を覚ますと、辺り一面砂に覆われた見知らぬ場所にいた。
コレルプリズン。
別名「流砂の監獄」と呼ばれているここは、その名の通り犯罪者の収容施設である。
施設といっても、中は犯罪者たちがそれぞれ自由に振る舞っているがため、無法地帯の危険な場所。
盗み、恐喝、殺人等、日常であった。
そしてここでも銃殺体がそこここに転がっている。
まさかバレットが…?
脳裏に過る嫌な予感を必死に否定しつつ、バレットを探す。
それと同時に、何とかしてコレルプリズンから脱出する方法を考えなければならない。
後者の方は程なくして見つかることになる。
ゴールドソーサーのチョコボレースで優勝すれば、自由になれるとのことだ。
しかしチョコボレースに出場するには、コレルプリズンを取り仕切っているボスに許可を貰わなければならないらしい。
しかしボスの居場所はわからず、そしてバレットの行方もわからない。
どうしたものか…。
そう考えていると、バレットが自ら戻ってきた。
しかしバレットはこちらに銃を向ける。
鳴り響く銃声。
クラウドたちの背後で、見知らぬ男が倒れていた。
「お前たちを巻き込みたくなかった」
そう言うとバレットは、昔故郷で起こった出来事を語り出した。
バレットの故郷「北コレル」はその昔、炭坑の村として賑わっていた。
バレットも炭坑夫として、妻と共にささやかだが幸せな生活を送っていた。
そんなある日、神羅カンパニーが北コレルに魔晄炉建設の話を持ち掛けてきた。
炭坑夫の生活は多大な苦労を伴っていたこともあって、村人皆が魔晄炉建設に賛成した。
バレットの親友、ダインただ一人を除いて。
ダインが一人反対しようとも、魔晄炉建設が中止されることはなく、魔晄炉は特に問題も起こらずに完成した。
しかし、数日経ったある日。
突如北コレルの村に火が放たれた。
魔晄炉で起きた事故を揉み消すために、神羅は村ごと焼き払うことにしたのだ。
その時ちょうど村を離れていたバレットとダインは急いで村に戻ろうとするが、神羅の追手によりダインは崖下に転落。
バレットも右腕が使い物にならない程の重傷を負ってしまった。
最期は妻の元へ…そう思い、燃え盛る北コレルに向かうと、そこにはダインの幼い娘・マリンがいた。
バレットはマリンを助けだし、それ以来自分の娘として育てる決意をする。
そしてバレットは自分から全てを奪った神羅にいつか復讐するため、使い物にならなくなった右腕に銃を埋め込む手術をした。
その医者から、バレットと全く同じ手術を同じ時期にした男がいるという話を聞く。
その人物はダインなのではないだろうか…ダインは生きているのではないか…そうバレットは考えた。
しかし、バレットとダインが再会することは二度となかった。
今回の銃撃事件は、ダインが絡んでいる。
だから、一人で決着をつけたい…バレットはそう感じていた。
しかしこの土地は単独行動を取るには危険過ぎる。
バレットを説得し、クラウドたちは今回の事件の首謀者の元へ向かう。
コレルプリズンの外れに、その男はいた。
左腕に銃を埋め込んだ男…それは紛れもなく、バレットの親友・ダインだった。
彼の瞳に感情はない。
ただ、世の中の全てに対する憎悪があるだけだった。
傍らにある小さな二つの墓標、それはダインが作った、妻と娘を弔うものである。
バレットはダインの娘、マリンが生きていることを告げる。
しかしダインは「妻が寂しがっているから、マリンも連れていく」と言い、バレットに銃を向けた。
二人の決着をつける時が来た。
二人の戦いは熾烈を極めたが、バレットの勝利で幕を閉じた。
よろめきながら後退るダインの背後にあるのは深い崖。
ダインは妻の形見であるペンダントをバレットに預ける。
死んだと思っていた自分の娘は、もう4歳になった。
最後に満足そうに微笑むと、ダインは崖から身を投げた。
やっと一段落ついたね。
ここのイベントは、個人的にかなり好きなんだ。
「マリンを抱いてやるには、俺の手は汚れすぎちまった」
そんなダインの台詞に、胸が痛くなるね。
でもコレルプリズンのモンスターは大嫌い。
盗人野郎が出てくるんだが、コイツに「炎の指輪」盗まれた時は焦った。
すぐ取り返したけど、もしトンズラされていたら…ゾッとするよ。
全く、ここはイヤらしいモンスターが多くて困るのぅ。
二度と来たくない。
コレルプリズンを取り仕切っているボスを倒したということで、クラウドたちはチョコボレースの出走権を得る。
しかしゴールドソーサーには代表一人しか行けないらしく、案の定クラウドが任せられた。
チョコボレースの凄腕マネージャーであるエストに乗り方やルール等を教えてもらい、そしていよいよレースに臨む。
素人ながら、生まれ持ったセンスの良さで見事優勝を勝ち取り、クラウドたちは晴れて自由の身となった。
また、ゴールドソーサーの園長、ディオから謝罪の意を込めたバギーを貰い、これで砂漠地帯や川を越えられるようになり、クラウドたちはゴールドソーサーを後にした。
チョコボレース一回負けました。
/(^o^)\
くそ…っ! カッコ悪い…。
でもチョコボの体力回復の裏技は使わなかったし、偉くない!?
何にせよ、はやく自分のチョコボ育てたいなー。
バギーで広大な砂漠を駆け抜け、川を渡る。
そして目の前には、うっそうと茂る密林と、破棄された魔晄炉があった。
隣接する村、ゴンガガは酷い有り様で、村人が住んでいるのが不思議なくらいに荒れ果てていた。
村人の話によると、魔晄炉で大規模な爆発が起こって多数の犠牲者を作り出し、村には深い傷跡が刻まれたとのこと。
その村のとある一軒の家に、老夫婦が住んでいた。
クラウドを見るなり、クラウドがソルジャーであったことを言い当てる。
老夫婦の一人息子もソルジャーだったらしく、元ソルジャーであるクラウドに息子の行方を知っているかを尋ねてきた。
5年前に手紙を寄越したきり、行方不明になってしまったらしい。
「ザックス」という名のソルジャー。
クラウドは記憶をたどるが、心当たりはない。
だが、エアリスとティファはどうやらザックスを知っているようだ。
エアリスに聞くと、ザックスはエアリスの初恋の相手だったそうだ。
任務に出ていったきり、連絡が取れなくなってしまったらしい。
ティファの方は、明らかに知っているような顔をしているのに、知らないと言い張っている。
終いには話を逸らされてしまった。
何かが引っ掛かるような気がするも、クラウドたちは先へ急いだ。
さぁ、やってきましたゴンガガに!
ぶっちゃけ行かなくても問題ない場所だけど、物語を語る上で重要な場所。
そして久しぶりのタークス戦。
レノ、ルードとバトるわけだが、二人の内片方を倒すと戦闘終了。
ということで、二人同時に倒さなきゃ報酬貰えない。
HP調整に手間取り、5分以上かけて何とか達成。
何故そんなに時間がかかったか…それは召喚マテリア着け忘れたから。
そして装備品の連結穴がなかったから全体攻撃魔法使えない。
\(^o^)/
マテリア成長率を優先させた結果がこれだよ!
ってか、単なるうっかりミスだなこりゃ。
ま、何とかクラウドのリミット技で倒せたから気にしない。
そして、来た!
「ひっさつ」マテリア!!
何故か「ひっさつ」が好きな私歓喜。
ひっさつ+かばう+遠距離攻撃は外さない。
これに加えてカウンターを装着したら、最高に好きなクラウドが完成するから頑張ろー。
長い道のりを経て、アンダージュノンへ到着。
しかし目的のジュノンへは、神羅が管理するエレベーターでしか行けない。
神羅からも追われているクラウドたちがそのエレベーターを使うのは不可能だ。
どうやってジュノンへ向かうか、クラウドたちが頭を捻らせていた時、海岸でイルカと戯れる少女・プリシラと出会う。
神羅に対して憎しみを持っているプリシラは最初クラウドたちを神羅の人間だと勘違いしてしまうが、突如現れたモンスターから助けて貰ったことで誤解は解ける。
そこで、上にあるジュノンに行くにはどうしたら良いかをプリシラに尋ねた。
プリシラが言うには、エレベーター以外で上に行くには、海岸にせり出た鉄塔を昇っていくしかないらしい。
しかし、鉄塔には侵入者を排除するための高圧電流が流れているとのことだ。
そこでプリシラは、「高圧電流が流れていない足場までイルカに運んでもらうのはどうか」という提案をする。
他に道はないこの状況で、その提案を却下する理由はなかった。
そして仲間たちは「クラウドなら何となく上手くやってくれる気がする」という訳のわからない理由で、その役割をクラウドに押し付ける。
クラウドは仕方なく海岸へ向かい、ジャンプに挑戦することに。
面倒なことがあると、みんなでクラウドに押し付けるという典型的なシーン。
蜘蛛の子散らすように逃げた皆様冷たいです…。
引き止めようとかざしたクラウドの腕が虚しいね。
クラウドかわいいね!
何とか高圧電流帯を越えてそのまま鉄塔を上り、クラウドは単身でジュノンへの潜入に成功した。
…が、神羅の兵士に見つかってしまう。
あわや戦闘かと思いきや、どうやら兵士はクラウドを神羅兵士だと勘違いしたらしく、クラウドに「制服に着替えろ」と指示を出す。
一般兵の制服に着替えさせられ、また式典の練習をさせられるクラウド。
そう、これから新社長に就任したルーファウスの歓迎式典がここジュノンで行われるのだ。
面倒とは言え、クラウドたちにとっては好都合。
一般兵を演じ、神羅の運搬船に忍び込むことに成功し、クラウドたちはセフィロスを追う。
ここジュノンでは、大惨事が発生。
バグって途中から進めなくなりまんた。
中級者の館も、ルード参加の破毛クラブも行けないorz
よく見たら、ディスク傷だらけ
\(^o^)/
けど、我が家にはFF7の予備があるのだよ。
それは…AC限定版についていた特別仕様のFF7だ!!
…いや、本当は傷ついた方が予備なんだけどね。
予備にまたもう一本買おうかしら?
もう一本買ったら、ウチの家は計4本FF7を買ったことになるがな。
1本目→借りパクされた
2本目→買い直し
3本目→AC限定版付属品
4本目→買っちゃおうかなー
借りパクした奴ぶっ殺す。
仲間たちも無事に運搬船に侵入した。
ルーファウスが乗っていることもあって、乗組員たちは張り切っている。
しかし、程なくして異変が生じる。
静まり返る船内に、無造作に転がる乗組員の死体。
事切れた乗組員の指し示す方向は機関室。
そして機関室の奥には、セフィロスがいた。
「時は満ちた」と言い残し、飛び去るセフィロス。
追いかけようとしたクラウドたちの目の前に、異形の生物が現れた。
何とか倒したものの既にセフィロスの姿はなく、もがれた肉塊だけが残った。
それは間違いなく、神羅ビルから持ち去られたジェノバの腕。
ジェノバの腕は宙に溶けるように消えていった。
名曲「J-E-N-O-V-A」が初めて流れるジェノバ戦はテンション上がるね!
本当にカッコ良いわぁこの曲!
…っていうか、乗組員壊滅状態なのによく無事に船到着したなぁ…なんてことを考えるのは不粋だ。
途中事件が起こったものの、運搬船は海を越えてリゾート地「コスタ・デル・ソル」に到着する。
今まで戦い続きだったこともあり、リフレッシュも兼ねて各々自由に小休止を取ることになった。
南国特有の気候も相まって仲間たちそれぞれが小休止を楽しんでいる中、クラウドは会いたくもない人物に遭遇してしまう。
神羅カンパニー科学部門統括、宝条博士だ。
正確には、「元」統括である。
宝条は突然神羅カンパニーを辞め、行方不明ということになっていた。
宝条は「どこかに行かなければならないという気持ちになることはないか?」と、クラウドに尋ねる。
「セフィロスと決着をつけるために、どこまでもセフィロスを追う」というクラウドの答えに対して、宝条は含みのある笑いをし、それ以降一切口を開かなくなった。
これ以上何を聞いても無駄だと判断し、クラウドたちはコスタ・デル・ソルを発った。
コスタでムカついたこと。
街行くギャル二人に「こいつ(クラウド)で手を打つ?」「妥協はダメよ!」的なことを言われたこと。
お前ら土下座しろ。
今すぐ土下座しろ。
でなければ、二度と見れない顔にしてやる。
道中セフィロスの痕跡を見つけながら、コレル山を越え北コレルの町へ到着する。
酷く寂れたこの町は、バレットの故郷であるらしい。
だが、町人はバレットを迎えるどころか疫病神扱いだ。
あのバレットが、罵られようが小突かれようが、何も言わずに耐えている。
過去に何かあったらしいがバレットは語らず、とりあえずクラウドたちは隣接するレジャー施設「ゴールドソーサー」へ向かうことにした。
ゴールドソーサーではそれぞれ自由行動を取ることになった。
途中、全裸にブーメランパンツという変態さんに話しかけられたなんてことは忘れた。
途中、自称「占いマシン」のケット・シーに絡まれ、半ば強制的に占いをさせられる。
「求めれば出会える。しかし最も大切なものを失う」という、何やら意味深な結果にケット・シーは納得いかず、「結果を見届ける」という名目で無理やり旅に加わることになった。
そんな中、ゴールドソーサー内で事件が発生する。
客・係員問わず、多数の人間が惨殺されていたのだ。
まさかセフィロスが?
…そう思って傷口を確認すると、どうやら凶器は刀物ではなく銃器であるらしい。
その時、瀕死の状態の係員が力を振り絞って声を出した。
「犯人は片腕が銃の男だ」と。
突如、大量の兵士が押し掛けてきた。
現場にいたクラウドたちを犯人と決めつけ、問答無用でゴールドソーサーの遥か下に広がる流砂の監獄「コレルプリズン」へと、クラウドたちは落とされてしまった。
ゴールドソーサー入り口のモニュメントがう●こにしか見えない私は、きっと汚れてます。
さて、最初のデートイベントは目論見通りエアリス。
そりゃあ常にパーティメンバーだし…ねぇ?
ってか、相変わらずここの園長きめぇ。
ゴリマッチョのブーメランパンツはR-15。
そんなことはさておいて、ゴールドソーサーと言えばチョコボレースだべ!
はやく育成したいなー。
育成系はめっちゃ好きだ。
ダビスタとかやらせたら、ヤバいよ?
やり込むよ??
ヤバい、競争馬育成シュミレーションやりたくなってきた…っ!
しかし目的のジュノンへは、神羅が管理するエレベーターでしか行けない。
神羅からも追われているクラウドたちがそのエレベーターを使うのは不可能だ。
どうやってジュノンへ向かうか、クラウドたちが頭を捻らせていた時、海岸でイルカと戯れる少女・プリシラと出会う。
神羅に対して憎しみを持っているプリシラは最初クラウドたちを神羅の人間だと勘違いしてしまうが、突如現れたモンスターから助けて貰ったことで誤解は解ける。
そこで、上にあるジュノンに行くにはどうしたら良いかをプリシラに尋ねた。
プリシラが言うには、エレベーター以外で上に行くには、海岸にせり出た鉄塔を昇っていくしかないらしい。
しかし、鉄塔には侵入者を排除するための高圧電流が流れているとのことだ。
そこでプリシラは、「高圧電流が流れていない足場までイルカに運んでもらうのはどうか」という提案をする。
他に道はないこの状況で、その提案を却下する理由はなかった。
そして仲間たちは「クラウドなら何となく上手くやってくれる気がする」という訳のわからない理由で、その役割をクラウドに押し付ける。
クラウドは仕方なく海岸へ向かい、ジャンプに挑戦することに。
面倒なことがあると、みんなでクラウドに押し付けるという典型的なシーン。
蜘蛛の子散らすように逃げた皆様冷たいです…。
引き止めようとかざしたクラウドの腕が虚しいね。
クラウドかわいいね!
何とか高圧電流帯を越えてそのまま鉄塔を上り、クラウドは単身でジュノンへの潜入に成功した。
…が、神羅の兵士に見つかってしまう。
あわや戦闘かと思いきや、どうやら兵士はクラウドを神羅兵士だと勘違いしたらしく、クラウドに「制服に着替えろ」と指示を出す。
一般兵の制服に着替えさせられ、また式典の練習をさせられるクラウド。
そう、これから新社長に就任したルーファウスの歓迎式典がここジュノンで行われるのだ。
面倒とは言え、クラウドたちにとっては好都合。
一般兵を演じ、神羅の運搬船に忍び込むことに成功し、クラウドたちはセフィロスを追う。
ここジュノンでは、大惨事が発生。
バグって途中から進めなくなりまんた。
中級者の館も、ルード参加の破毛クラブも行けないorz
よく見たら、ディスク傷だらけ
\(^o^)/
けど、我が家にはFF7の予備があるのだよ。
それは…AC限定版についていた特別仕様のFF7だ!!
…いや、本当は傷ついた方が予備なんだけどね。
予備にまたもう一本買おうかしら?
もう一本買ったら、ウチの家は計4本FF7を買ったことになるがな。
1本目→借りパクされた
2本目→買い直し
3本目→AC限定版付属品
4本目→買っちゃおうかなー
借りパクした奴ぶっ殺す。
仲間たちも無事に運搬船に侵入した。
ルーファウスが乗っていることもあって、乗組員たちは張り切っている。
しかし、程なくして異変が生じる。
静まり返る船内に、無造作に転がる乗組員の死体。
事切れた乗組員の指し示す方向は機関室。
そして機関室の奥には、セフィロスがいた。
「時は満ちた」と言い残し、飛び去るセフィロス。
追いかけようとしたクラウドたちの目の前に、異形の生物が現れた。
何とか倒したものの既にセフィロスの姿はなく、もがれた肉塊だけが残った。
それは間違いなく、神羅ビルから持ち去られたジェノバの腕。
ジェノバの腕は宙に溶けるように消えていった。
名曲「J-E-N-O-V-A」が初めて流れるジェノバ戦はテンション上がるね!
本当にカッコ良いわぁこの曲!
…っていうか、乗組員壊滅状態なのによく無事に船到着したなぁ…なんてことを考えるのは不粋だ。
途中事件が起こったものの、運搬船は海を越えてリゾート地「コスタ・デル・ソル」に到着する。
今まで戦い続きだったこともあり、リフレッシュも兼ねて各々自由に小休止を取ることになった。
南国特有の気候も相まって仲間たちそれぞれが小休止を楽しんでいる中、クラウドは会いたくもない人物に遭遇してしまう。
神羅カンパニー科学部門統括、宝条博士だ。
正確には、「元」統括である。
宝条は突然神羅カンパニーを辞め、行方不明ということになっていた。
宝条は「どこかに行かなければならないという気持ちになることはないか?」と、クラウドに尋ねる。
「セフィロスと決着をつけるために、どこまでもセフィロスを追う」というクラウドの答えに対して、宝条は含みのある笑いをし、それ以降一切口を開かなくなった。
これ以上何を聞いても無駄だと判断し、クラウドたちはコスタ・デル・ソルを発った。
コスタでムカついたこと。
街行くギャル二人に「こいつ(クラウド)で手を打つ?」「妥協はダメよ!」的なことを言われたこと。
お前ら土下座しろ。
今すぐ土下座しろ。
でなければ、二度と見れない顔にしてやる。
道中セフィロスの痕跡を見つけながら、コレル山を越え北コレルの町へ到着する。
酷く寂れたこの町は、バレットの故郷であるらしい。
だが、町人はバレットを迎えるどころか疫病神扱いだ。
あのバレットが、罵られようが小突かれようが、何も言わずに耐えている。
過去に何かあったらしいがバレットは語らず、とりあえずクラウドたちは隣接するレジャー施設「ゴールドソーサー」へ向かうことにした。
ゴールドソーサーではそれぞれ自由行動を取ることになった。
途中、全裸にブーメランパンツという変態さんに話しかけられたなんてことは忘れた。
途中、自称「占いマシン」のケット・シーに絡まれ、半ば強制的に占いをさせられる。
「求めれば出会える。しかし最も大切なものを失う」という、何やら意味深な結果にケット・シーは納得いかず、「結果を見届ける」という名目で無理やり旅に加わることになった。
そんな中、ゴールドソーサー内で事件が発生する。
客・係員問わず、多数の人間が惨殺されていたのだ。
まさかセフィロスが?
…そう思って傷口を確認すると、どうやら凶器は刀物ではなく銃器であるらしい。
その時、瀕死の状態の係員が力を振り絞って声を出した。
「犯人は片腕が銃の男だ」と。
突如、大量の兵士が押し掛けてきた。
現場にいたクラウドたちを犯人と決めつけ、問答無用でゴールドソーサーの遥か下に広がる流砂の監獄「コレルプリズン」へと、クラウドたちは落とされてしまった。
ゴールドソーサー入り口のモニュメントがう●こにしか見えない私は、きっと汚れてます。
さて、最初のデートイベントは目論見通りエアリス。
そりゃあ常にパーティメンバーだし…ねぇ?
ってか、相変わらずここの園長きめぇ。
ゴリマッチョのブーメランパンツはR-15。
そんなことはさておいて、ゴールドソーサーと言えばチョコボレースだべ!
はやく育成したいなー。
育成系はめっちゃ好きだ。
ダビスタとかやらせたら、ヤバいよ?
やり込むよ??
ヤバい、競争馬育成シュミレーションやりたくなってきた…っ!
駄文・長文・ネタバレ注意は相変わらず。
いよいよミッドガルから旅立つ。
…と、ここでクラウドの某親友の言葉を思い出す。
「あの子…当たり前の空を恐いと言ってたんだ。
エアリスに会ったらよろしくな。」
空を恐いと言っていた子は今、遮るものがない、遥か遠くに広がる空の下にいます。
…そんなことを考えたら、ウルッとくるよね。
さぁ、行こうか!
ミッドガルから一番近い「カーム」へ到着。
休憩もそこそこに仲間たちは、クラウドとセフィロスの因縁について尋ねる。
そしてクラウドは、過去を語り始めた。
時をさかのぼること5年。
ソルジャー・クラス1stであった当時16歳のクラウドは、セフィロス、そして神羅軍一般兵二人と共に調査へ向かうことになった。
互いに信頼している、言わば「戦友」の間柄であったクラウドとセフィロス。
乗り物酔いに苦しむ一般兵を元気づけながら、車内の時を過ごす。
着いた先はニブルヘイム。
そこはクラウドの故郷だった。
「家族や友人と会ってきてもかまわないぞ?」
クラウドに気を使い、セフィロスは宿屋へと入っていった。
クラウドは神羅に入社して以来、初めて実家に帰ることができた。
翌日。
ニブル山にある魔晄炉へ向かうため、ガイドと共に山を登る。
だが、そのガイドはクラウドの幼なじみであるティファだった。
危険な目には遭わせられないと反対するクラウドだが、「お前が守ってやれば良い」というセフィロスに返す言葉もなく、結局ティファにガイドを頼むことになった。
道中、つり橋が壊れて予想外に遠回りすることになってしまったが、何とか無事に魔晄炉へとたどり着いた。
魔晄炉内に入りたがるティファを一般兵に預け、クラウドとセフィロスは魔晄炉内の調査に赴く。
一見、至って普通の魔晄炉。
しかし、「JENOVA」と書かれた封印された扉、そして何より魔晄凝縮冷却ポッド内に眠る異形の生物が、この魔晄炉が普通ではないことを物語る。
そしてこの時から、セフィロスの様子がおかしくなった。
セフィロスは姿を眩ました。
程なくしてセフィロスが見つかった場所は神羅屋敷…ニブルヘイムで一番大きな建物。
古くは神羅カンパニーの人間が使っていたらしいが、ここ数十年は空き家になっていた。
そこに眠る膨大な量の書物を、まるで何かに取り憑かれたかのように読み漁るセフィロス。
地下室の明かりは決して消えることはなかった。
そして7日目。
事件は起こった。
セフィロスは村人たちを虐殺し、村に火を放ったのだ。
自らを「古代種として造り出された存在」だと言い、「母に会いに行く」と、魔晄炉へと向かうセフィロス。
必死に後を追いかけるクラウドが魔晄炉内で見たものは、セフィロスに切り捨てられたティファの姿。
そして「JENOVA」と書かれた扉の中に消えていくセフィロス。
扉の奥にあったもの、それは機械人形の後ろに隠されたジェノバだった。
狂気に取り憑かれたセフィロスと、セフィロスに大剣を向けるクラウド。
そこで記憶は途切れた。
残る疑問は多々ある。
実力から言って、クラウドがセフィロスを倒せたとは思えない。
では何故セフィロスはクラウドを殺さなかったのか。
また、神羅ビルにあったジェノバ。
姿を消したジェノバは、誰かが持っていったのか。
尽きない疑問にバレットは業を煮やし、先へ進もうと仲間たちをせっつく。
半ば呆れ顔で了承し、クラウドたちは旅を再開した。
クラウドの過去はセフィロスの圧倒的な強さと、16歳のクラウドの顔グラを楽しむ場面です(違
この時だけ、メニュー画面で若干幼いクラウドを楽しむことが出来ます。
ですが、残念ながらセフィロスの優秀過ぎるマテリア、装備品は剥ぎ取ることは出来ません。
ちっ
さて、盛大に残るクラウドの過去についての疑問は、後々に明らかにされていきます。
なので、さっさか行きましょう。
先へ進むと、目の前には広大な湿地帯があった。
そこにはミドガルズオルムという、体長10mを超える大蛇が棲んでいる。
そこで一行は野生のチョコボを捕まえて、湿地帯をチョコボに乗って渡ることにする。
無事に湿地帯を越え、先を急ごうとするクラウドたちの目の前に、信じがたい光景が広がっていた。
大蛇ミドガルズオルムが、串刺しになって死んでいたのだ。
こんな事が出来る人間は、一人しかいない。
セフィロスだ。
ここをセフィロスが通ったのだ。
圧倒的な力を見せつけられたような気がした。
湿地帯を越えた先には、洞窟が口を開けて待っていた。
ミスリルマインと呼ばれるその洞窟は、かつてはミスリルの発掘現場として活用されていたが、今では見る影もなく凶悪なモンスターの巣窟となっている。
奥へ進むと、タークスの面々と遭遇する。
新人タークスであるイリーナが口を滑らせてくれたたおかげで、「セフィロスはジュノンへと向かった」という情報を得たクラウドたちはジュノンへと急いだ。
道中、コンドルが住み着いたという魔晄炉で、コンドルを始末しようとする神羅からコンドルを守ろうと戦っている集団と出会う。
協力を頼まれた。
「急ぐ旅とは言え、困っている人を放っておけない」
…と、仲間たちに圧され、仕方なくクラウドは協力することに。
無事神羅軍を追い払い、一時的とは言えコンドルの安全は保たれることとなった。
ジュノンへと進む森の中。
突如何者かの襲撃に遭うクラウドたち。
手裏剣を武器とする少女は攻撃の手を一切緩めず、否応なしに応戦をさせられる。
何とか少女を倒したが、どういう訳かその少女も旅に同行することになってしまった。
ユフィという名の少女に、何やら裏がありそうな気がするのだが気のせいだろうか…。
いよいよミッドガルから旅立つ。
…と、ここでクラウドの某親友の言葉を思い出す。
「あの子…当たり前の空を恐いと言ってたんだ。
エアリスに会ったらよろしくな。」
空を恐いと言っていた子は今、遮るものがない、遥か遠くに広がる空の下にいます。
…そんなことを考えたら、ウルッとくるよね。
さぁ、行こうか!
ミッドガルから一番近い「カーム」へ到着。
休憩もそこそこに仲間たちは、クラウドとセフィロスの因縁について尋ねる。
そしてクラウドは、過去を語り始めた。
時をさかのぼること5年。
ソルジャー・クラス1stであった当時16歳のクラウドは、セフィロス、そして神羅軍一般兵二人と共に調査へ向かうことになった。
互いに信頼している、言わば「戦友」の間柄であったクラウドとセフィロス。
乗り物酔いに苦しむ一般兵を元気づけながら、車内の時を過ごす。
着いた先はニブルヘイム。
そこはクラウドの故郷だった。
「家族や友人と会ってきてもかまわないぞ?」
クラウドに気を使い、セフィロスは宿屋へと入っていった。
クラウドは神羅に入社して以来、初めて実家に帰ることができた。
翌日。
ニブル山にある魔晄炉へ向かうため、ガイドと共に山を登る。
だが、そのガイドはクラウドの幼なじみであるティファだった。
危険な目には遭わせられないと反対するクラウドだが、「お前が守ってやれば良い」というセフィロスに返す言葉もなく、結局ティファにガイドを頼むことになった。
道中、つり橋が壊れて予想外に遠回りすることになってしまったが、何とか無事に魔晄炉へとたどり着いた。
魔晄炉内に入りたがるティファを一般兵に預け、クラウドとセフィロスは魔晄炉内の調査に赴く。
一見、至って普通の魔晄炉。
しかし、「JENOVA」と書かれた封印された扉、そして何より魔晄凝縮冷却ポッド内に眠る異形の生物が、この魔晄炉が普通ではないことを物語る。
そしてこの時から、セフィロスの様子がおかしくなった。
セフィロスは姿を眩ました。
程なくしてセフィロスが見つかった場所は神羅屋敷…ニブルヘイムで一番大きな建物。
古くは神羅カンパニーの人間が使っていたらしいが、ここ数十年は空き家になっていた。
そこに眠る膨大な量の書物を、まるで何かに取り憑かれたかのように読み漁るセフィロス。
地下室の明かりは決して消えることはなかった。
そして7日目。
事件は起こった。
セフィロスは村人たちを虐殺し、村に火を放ったのだ。
自らを「古代種として造り出された存在」だと言い、「母に会いに行く」と、魔晄炉へと向かうセフィロス。
必死に後を追いかけるクラウドが魔晄炉内で見たものは、セフィロスに切り捨てられたティファの姿。
そして「JENOVA」と書かれた扉の中に消えていくセフィロス。
扉の奥にあったもの、それは機械人形の後ろに隠されたジェノバだった。
狂気に取り憑かれたセフィロスと、セフィロスに大剣を向けるクラウド。
そこで記憶は途切れた。
残る疑問は多々ある。
実力から言って、クラウドがセフィロスを倒せたとは思えない。
では何故セフィロスはクラウドを殺さなかったのか。
また、神羅ビルにあったジェノバ。
姿を消したジェノバは、誰かが持っていったのか。
尽きない疑問にバレットは業を煮やし、先へ進もうと仲間たちをせっつく。
半ば呆れ顔で了承し、クラウドたちは旅を再開した。
クラウドの過去はセフィロスの圧倒的な強さと、16歳のクラウドの顔グラを楽しむ場面です(違
この時だけ、メニュー画面で若干幼いクラウドを楽しむことが出来ます。
ですが、残念ながらセフィロスの優秀過ぎるマテリア、装備品は剥ぎ取ることは出来ません。
ちっ
さて、盛大に残るクラウドの過去についての疑問は、後々に明らかにされていきます。
なので、さっさか行きましょう。
先へ進むと、目の前には広大な湿地帯があった。
そこにはミドガルズオルムという、体長10mを超える大蛇が棲んでいる。
そこで一行は野生のチョコボを捕まえて、湿地帯をチョコボに乗って渡ることにする。
無事に湿地帯を越え、先を急ごうとするクラウドたちの目の前に、信じがたい光景が広がっていた。
大蛇ミドガルズオルムが、串刺しになって死んでいたのだ。
こんな事が出来る人間は、一人しかいない。
セフィロスだ。
ここをセフィロスが通ったのだ。
圧倒的な力を見せつけられたような気がした。
湿地帯を越えた先には、洞窟が口を開けて待っていた。
ミスリルマインと呼ばれるその洞窟は、かつてはミスリルの発掘現場として活用されていたが、今では見る影もなく凶悪なモンスターの巣窟となっている。
奥へ進むと、タークスの面々と遭遇する。
新人タークスであるイリーナが口を滑らせてくれたたおかげで、「セフィロスはジュノンへと向かった」という情報を得たクラウドたちはジュノンへと急いだ。
道中、コンドルが住み着いたという魔晄炉で、コンドルを始末しようとする神羅からコンドルを守ろうと戦っている集団と出会う。
協力を頼まれた。
「急ぐ旅とは言え、困っている人を放っておけない」
…と、仲間たちに圧され、仕方なくクラウドは協力することに。
無事神羅軍を追い払い、一時的とは言えコンドルの安全は保たれることとなった。
ジュノンへと進む森の中。
突如何者かの襲撃に遭うクラウドたち。
手裏剣を武器とする少女は攻撃の手を一切緩めず、否応なしに応戦をさせられる。
何とか少女を倒したが、どういう訳かその少女も旅に同行することになってしまった。
ユフィという名の少女に、何やら裏がありそうな気がするのだが気のせいだろうか…。
9月12日に孵化した稚魚ベタたち。
本日で記念すべき生後1ヶ月です。
そんな記念日に、稚魚ベタたちは新たなステージへ進みました。
そりは水槽サイズアップ&赤虫でびぅ。
なんだかんだで、一番避けたかった40cm水槽を買ってしまった。
仕方ないね。
60cm水槽が砂利その他諸々含めたら70kgくらいになるって言ったらオカンがキレました。
\(^o^)/
ということで、新しい水槽にお引っ越し。
水量は多分今までの水槽の3~4倍はあるはず。
1.新しい水槽洗って4分の1くらい水道水貯める(カルキ抜き・水温合わせ済み)
2.稚魚ベタ水槽内の水を、半分くらい新しい水槽に入れる。(稚魚はまだ)
3.新しい水と古い水が混ざった水を、稚魚ベタ水槽に入れる。
4.2と3をある程度繰り返す。
5.石巻さんを新しい水槽に投入。
6.稚魚ベタを捕獲して新しい水槽へ…ここで問題発生。
稚魚ベタ捕まらねぇ…
(^_^#)
想像を遥かに超えた素早さに、イラッとする。
大きなカップで水ごと捕獲しようとしたが、稚魚ベタたちは意外に賢い。
カップの中に入らねぇ…。
細かい動きが出来るレンゲで捕獲…出来るわけがなかった。
7.面倒くさくなり、水槽を傾けて稚魚ベタたちを新しい水槽に流し込む。
8.問題なし。
かれこれ2時間かかってお引っ越し完了。
お疲れ様でした。
さて、ついに冷凍赤虫買ったので、ブラインシュリンプに赤虫混ぜて与える。
冷凍赤虫は小分けされていて、見た目はコーンビーフのよう。
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
意を決してコーンビーフを取り出すと、若干解凍されているそれは見事な赤くて長いものが垂れてきました。
どう見ても虫です本当にありがとうございましたうわぁぁぁぁあああああああ
でも3分後にはカッターで冷凍赤虫ザクザク切ってる私がいました。
親心ってスゲー。
ブラインシュリンプ&赤虫を入れると、最初は赤虫に見向きもしなかった稚魚ベタ。
けど、なんだかんだでチャレンジする稚魚ベタが現れた。
次のご飯の時間は、最初から赤虫に食らいつく稚魚ベタ出現。
なかなかの好評をいただく。
食べ残し0。
破裂しそうなほど膨らんだ稚魚ベタのお腹を見て、若干不安。
でも、赤虫食べてくれるようになったらご飯の準備の手間もだいぶかからなくなるので助かる。
ベリースライダーの症状も改善される場合があるみたいだし。
たくさん食って、デカくなれ。
本日で記念すべき生後1ヶ月です。
そんな記念日に、稚魚ベタたちは新たなステージへ進みました。
そりは水槽サイズアップ&赤虫でびぅ。
なんだかんだで、一番避けたかった40cm水槽を買ってしまった。
仕方ないね。
60cm水槽が砂利その他諸々含めたら70kgくらいになるって言ったらオカンがキレました。
\(^o^)/
ということで、新しい水槽にお引っ越し。
水量は多分今までの水槽の3~4倍はあるはず。
1.新しい水槽洗って4分の1くらい水道水貯める(カルキ抜き・水温合わせ済み)
2.稚魚ベタ水槽内の水を、半分くらい新しい水槽に入れる。(稚魚はまだ)
3.新しい水と古い水が混ざった水を、稚魚ベタ水槽に入れる。
4.2と3をある程度繰り返す。
5.石巻さんを新しい水槽に投入。
6.稚魚ベタを捕獲して新しい水槽へ…ここで問題発生。
稚魚ベタ捕まらねぇ…
(^_^#)
想像を遥かに超えた素早さに、イラッとする。
大きなカップで水ごと捕獲しようとしたが、稚魚ベタたちは意外に賢い。
カップの中に入らねぇ…。
細かい動きが出来るレンゲで捕獲…出来るわけがなかった。
7.面倒くさくなり、水槽を傾けて稚魚ベタたちを新しい水槽に流し込む。
8.問題なし。
かれこれ2時間かかってお引っ越し完了。
お疲れ様でした。
さて、ついに冷凍赤虫買ったので、ブラインシュリンプに赤虫混ぜて与える。
冷凍赤虫は小分けされていて、見た目はコーンビーフのよう。
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
これはコーンビーフ
意を決してコーンビーフを取り出すと、若干解凍されているそれは見事な赤くて長いものが垂れてきました。
どう見ても虫です本当にありがとうございましたうわぁぁぁぁあああああああ
でも3分後にはカッターで冷凍赤虫ザクザク切ってる私がいました。
親心ってスゲー。
ブラインシュリンプ&赤虫を入れると、最初は赤虫に見向きもしなかった稚魚ベタ。
けど、なんだかんだでチャレンジする稚魚ベタが現れた。
次のご飯の時間は、最初から赤虫に食らいつく稚魚ベタ出現。
なかなかの好評をいただく。
食べ残し0。
破裂しそうなほど膨らんだ稚魚ベタのお腹を見て、若干不安。
でも、赤虫食べてくれるようになったらご飯の準備の手間もだいぶかからなくなるので助かる。
ベリースライダーの症状も改善される場合があるみたいだし。
たくさん食って、デカくなれ。