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猫大好き且つFF大好きっ娘の気ままな日記
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ちょっとこっちに来て土下座しろ


誠に申し訳ありませんでした
_〇/Z



何…この寒さ…

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今更何を言っているって話だが



この前道歩いてたら「こぶし」が綺麗に咲いていた
思わず立ち止まって写メ
ってか正直植物わからんから
「これコブシじゃねぇぞコノヤロウ」って方は大人の対応でひとつよろしくお願いします



通りすがりのオッサン
写メ撮ってる私がそんなに珍しいか?
この世知辛い世の中で、コブシを下斜め45度から空をバックにするためにガードレールに寄りかかって写メを撮る、ぴゅわーな僕たんに見とれているのか?



……



さて、ディシディアでもやるか
(・ω・ )ヾ



ACCのショットを参考に



絵はブログとかで見ると、客観的に見れる

これ大事



生はどうしても良く見えてしまう
愛着があるから
贔屓してしまうから



でも客観的に見ると、バランスの悪さや不自然さが見えてくる
自分の癖も見えてくる
悪い癖を消し、且つ良い癖は残すべし



今はまだ何かを模写するのみ
スキルを身に付け、磨く刻
いつか己の思うままに描ける刻が来ることを信じて









「ドラえも~ん、絵が上手くなれる道具だしてよ~」
「しょうがないなぁ、のびt(ry









さて、最初はノリノリだった等身大バスターソード製作計画
盛大に計画は停滞期

置場所はどうするの?
何も考えてなかったの?
バカなの?
アホなの?
氏ぬの?



DISC 4突入



銀竜の大群が襲いかかるも、アレクサンドリア、リンドブルム両国の援護により「記憶の場所」へたどり着く
仲間たちの記憶を基に創られた世界
過去の記憶をたどり、そして全ての記憶はひとつに繋がっていく

クリスタル
全ての始まり



そして永遠の闇へ…
喜びや苦しみや悲しみ、全ての始まりであるクリスタルさえも存在しない



「記憶している誰かがいる限り、その記憶と生命は永遠に繋がっていく…
それが生きるってことだ!!」






FINAL FANTASX IX END

プレイ時間、46時間

最終パーティ
・ジタン(Lv65)
・ガーネット(Lv62)
・ビビ(Lv63)
・フライヤ(Lv62)






3月18日に購入したFF9も本日午後6時、無事にエンディングを迎えました
いつかプレイしようと、思い続けたこの年月
ディシディアがきっかけで、プレイを決心した次第であります

凄く良い物語でした
これ以上私が語ってしまうと、FF9を汚してしまいそうなので止めておきますが、ただひとつ言いたいこと

プレイして良かった



全11回に渡ったプレイ日記も今回で終了します
読んでくださった方々、そしてFF9に最大の感謝の気持ちを贈ります



ありがとうございました!















…って、やっぱり感想書きてぇ!!



うん、マジ良かったよ
エンディング、涙腺崩壊したもん
プレイしたことなくて、でもどんなのか気になる人はプレイしてみると良いぃぃぃ



ラスボス戦、音楽めっちゃ燃えたわぁ
ヤベェ…ノってきたぜっ!!

…と、一人で盛り上がってたら3度目の全滅本当にありがt(ry
でもラスボスは噂に違わぬペプシマンでした
若干「いらなくね?」と思った気がしなくもない



やっぱりFFって良いねぇ
エンディングに流れる
FINAL FANTASYのテーマは反則
涙腺刺激物質放出される

な~んか歴代FFやりたくなっちった



そんな訳で、FF9を楽しむことが出来ました
ありがとうございました
o(^-^)o



ジタン…っ!(;_;)



驚愕の事実発覚
クジャとジタンの関係
そしてジタン出生の秘密を知る



すっげぇ切ない…



切ない…
でも、不謹慎にもジタンに萌えた


いやぁ~何と言いますか…
私、一人で重荷を背負いこんでしまう人物が好きで好きで
(*^_^*)テヘッ
他人とは距離を置いて、悲しみや苦しみ、自責の念に苛まれる人物に萌えて萌えて
(*^o^*)ウハッ
たしか何処かにその代表みたいな方がいましたね



まぁクラウドのことはひとまず置いといて…






意識を失っていたジタンをエーコとビビが呼び起こす
一人で全てを解決しようとするジタンは、仲間を拒絶
だが、仲間たちも決してジタンを一人にしない

道中現れるモンスターと対峙しているジタンの所へ、フライヤとサラマンダーが駆けつける
そのモンスターを倒すも、ジタンは一人フラつく足取りで歩いていく

ジタンの歩く道にモンスターが現れる
そこにスタイナー(Lv28)とクイナ(LV24)がやってきて、モンスターの足を止める

戦闘開始20秒経過
2回目のゲームオーバー、本当にありがとうございました






ないわぁ~
物語がクライマックス的な位置で、しかも感動的な音楽が流れながらのイベント戦で全滅とか…
ちょっと涙ぐみながら進めてたのに、笑えてきたじゃんかww
しかもセーブし忘れて、かなり前からやり直し
且つ、スタイナーの装備を前に全部外した&どう足掻いても装備変更のチャンスがない



空気嫁






リセット後は
「ジタンが戦闘に合流する1分くらいを何とか持ちこたえるぞ」作戦
本来はジタンを助けるイベントだったような気がするのは気のせいだ
唯一装備変更のチャンスがあるクイナに可能な限り性能の高い装備品&アビリティを付ける

気休め乙
だがプラシーボ効果でどうにかなるやもしれん



プラシーボ効果を知らない?
ググれ



…なんてことは言わないよw
プラシーボ効果とは…

例えば病気の患者さんがいるとする
その患者さんに
「この薬はNASAで開発されて、使った方全員が良くなってます」
と言って薬を与えると、その患者本当に治ってしまう

その薬はNASAで開発されたわけでも、ましてや服用した人間全員が治るわけでもない
だが、
「この薬を飲めば治るんだ!」という前向きな気持ちが、自身の免疫力を高めた
その結果、病気が治った

そんな感じの話
足りない所は補足よろ



…というわけで、クイナに可能な限り性能の高い装備品&アビリティって辺りに注目
「もしかしたらジタンが合流するまで生き残れるかもしれない!」
そんなマイ・ポジティブシンキングがPSに何らかのミラクルを起こさせる可能性を信じる!!






ちなみに今使用しているPSはFF7と一緒に我が家に来た長老

以下、「九死に一生スペシャル」的にお送りします



5~6年前にオープンボタンを押してもフタが開かなくなり、猫の爪切りハサミで引っかけないと開かないという戦力外通告
また、PS2という超大型新人の参入により事実上の引退勧告を告げられる
棚の上で静養していたPSは、猫の故意による悪意のないジャンプにより、1メートル程の高さから突き落とされた
現役復帰どころか、命すら危ぶまれる転落事故
「もうダメだろう…」
生死を確認するために電源ボタンへ手を伸ばすも、生存は絶望的に思えた

その時、奇跡が起こった

画面に映し出されるPSのロゴ
そして立ち上がるメニュー画面

「ま、まさか…これは!」

緊張に胸を高鳴らせ、オープンボタンを押し、フタを開ける
フタを開ける…
フタを開ける!

戦力外通告の原因であるオープンボタンの故障
驚くべきことに、転落のショックで完治したのだ
あの時のことをPSさんはこう語る

「いや~もうダメかと思いm(ry」
そして今、PSは現役でFF9を読み込んでいる






調子に乗ってすんませんでしたorz






あ、「無事にジタンが合流するまで何とか生き残るぞ」作戦成功しました
自分を必要としてくれている仲間がいて、仲間を必要としている自分がいる
そのことを気付かされたジタンは仲間の元へ戻り、先に進む



クジャ様暴走
DISC 3終了






あのさ~物語の核過ぎてネタバレするの、気が引けるんだけど~
最後アッサリとしか書けないんだけど~



うん、でもFF7の星命学とかライフストリームに違い世界観ってことはわかった
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