猫大好き且つFF大好きっ娘の気ままな日記
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終わっちゃった…
学生として過ごす夏休みが、今日終わる。
切ない。
夏休みが終わるからじゃない。
こういうのは、何と言うのだろうか…。
言葉が見つからない。
呑気で平和な学生生活が終わる感覚。
今年の夏はかなり濃い夏休みだった。
旅行もしたし、絵の練習もたくさんしたし、創作も出来た。
念願のベタも迎えたし、お子さんも生まれた。
人生初の手術も受けたしね。
…また明後日受けるけど。
そりゃあ、良いことばかりあったわけじゃない。
悩みもしたし、落ち込みもした。
それでも今、ここにいる。
辛いことも多かったけど、それ以上に楽しかった学生生活よ。
ありがとう。
忘れない。
…って、まだ卒業ということではないが。
学生として過ごす夏休みが、今日終わる。
切ない。
夏休みが終わるからじゃない。
こういうのは、何と言うのだろうか…。
言葉が見つからない。
呑気で平和な学生生活が終わる感覚。
今年の夏はかなり濃い夏休みだった。
旅行もしたし、絵の練習もたくさんしたし、創作も出来た。
念願のベタも迎えたし、お子さんも生まれた。
人生初の手術も受けたしね。
…また明後日受けるけど。
そりゃあ、良いことばかりあったわけじゃない。
悩みもしたし、落ち込みもした。
それでも今、ここにいる。
辛いことも多かったけど、それ以上に楽しかった学生生活よ。
ありがとう。
忘れない。
…って、まだ卒業ということではないが。
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ベタ可愛いよベタ。
(*´Д`*)ハァハァ
生まれてからずっと魚がいる環境で育ったけど、今まで一緒に暮らしてきた中で最もなつく魚の部類のひとつだわ。
ここで、今まで飼ったことのある魚を思い出す。
和金黄金時代
(22~6年前)
・和魚(十何年、途切れたことはない。トータル何十匹レベル)
・朱文金(名前は代々「ぶんちゃん」)
・コメット(名前は代々「コメちゃん」)
・出目金(金魚すくい出身、歴代で2匹しかいない)
・鯉(今思えば、恐ろしいもんだ)
熱帯魚チャレンジ時代
(6年~1年前くらい)
・ベリフェラ(綺麗な子だった…orz)
・ドワーフグラミー(あっという間だった…orz)
・カラーブラックテトラ(目玉がえぐれた…orz)
・ブルーグラミー(魚の中で、この世代の唯一の生き残り。現在「ぶんちゃん」の名を襲名し、我が家の長老となる。)
・ヤマトヌマエビ(お掃除屋さんとして採用し、こそこそと物陰に隠れてご飯を食べていた。最近は水草のてっぺんに登ってライオンキングごっこがブームらしい。)
熱帯魚修行時代
(1年前~現在)
・ネオンテトラ(最初はたくさんいたが、気付いたら4匹に…)
・コリドラス(一人で床をモシャモシャしとる。通称「コリ」たん。)
・コロンビアレッドフィンテトラ(良い子だったのに…orz)
・ネオンドワーフレインボー(一目惚れだったのに…orz)
・ベタ:クラウンテール(名前は「フレア」。ご存知の通り、飼い主はフレアにベタ惚れ。)
・ベタ:ショーベタ(フレアの嫁さんで名前は「コロナ」。でもたいがい「コロ助」と呼ばれる。ちなみにショーベタの内のどの種類かは不明。)
・稚魚ベタたち(フレアとコロナの子供たち。9月30日現在、40匹程が元気に育ってる。)
うん、結構いるね。
で、だ。
魚って、結構なつくのよ。
和金たちは人間が近づくたびにエサねだるし、砂利で遊んだりすんの。
でも、やっぱり怖がることもあって、手を近づけるとビックリすることが多々ある。
熱帯魚になると、人間になつくのは結構時間がかかるかも。
なつく前にお亡くなりになったのかもだけど、熱帯魚でなついてるのは今のところブルーグラミーのぶんちゃんだけ。
そのぶんちゃんでさえ、手を近づけるとバチャバチャ暴れる。
そしてそれ以前に、テトラさんたちは人間に関心がない。
ところがどっこい、ベタさんは凄い。
まず人間の手を怖れない。
逃げるどころか、寄ってくる。
今までの魚にはない度胸の持ち主。
スポイトで掃除すると、大概の魚はパニック起こす勢いで逃げるのに、ベタはスポイトにまとわりついて邪魔(奴ら的には遊び)してくる。
「なんか視線を感じる…」と思ったら、だいたいベタが熱い視線を向けている。
∋(°Д°)∈
目が合うと、踊り始める。
そして指を水槽のガラス面でスライドさせると追っかけてくる。
∋(°∀°)∈~~
そしてフレアリングさせると、力み過ぎたあまりウ●コをもらす。
なにこの可愛い過ぎる魚。
(*´Д`^*)ハァハァ
こんなにコミュニケーション取れる魚は初めてかもしんまい。
ってか、アクビめちゃくちゃ可愛いんですけど。
魚って結構アクビするよね。
今まででは、和金たち・ブルーグラミー・ベタがアクビしたのを見たことがあるけど、正直たまらん。
~あふ〉(´Д`)∈
とかたまらんて!!
キュンキュンするし!!
あ、わたくし変態ですが何か?



(*´Д`*)ハァハァ
生まれてからずっと魚がいる環境で育ったけど、今まで一緒に暮らしてきた中で最もなつく魚の部類のひとつだわ。
ここで、今まで飼ったことのある魚を思い出す。
和金黄金時代
(22~6年前)
・和魚(十何年、途切れたことはない。トータル何十匹レベル)
・朱文金(名前は代々「ぶんちゃん」)
・コメット(名前は代々「コメちゃん」)
・出目金(金魚すくい出身、歴代で2匹しかいない)
・鯉(今思えば、恐ろしいもんだ)
熱帯魚チャレンジ時代
(6年~1年前くらい)
・ベリフェラ(綺麗な子だった…orz)
・ドワーフグラミー(あっという間だった…orz)
・カラーブラックテトラ(目玉がえぐれた…orz)
・ブルーグラミー(魚の中で、この世代の唯一の生き残り。現在「ぶんちゃん」の名を襲名し、我が家の長老となる。)
・ヤマトヌマエビ(お掃除屋さんとして採用し、こそこそと物陰に隠れてご飯を食べていた。最近は水草のてっぺんに登ってライオンキングごっこがブームらしい。)
熱帯魚修行時代
(1年前~現在)
・ネオンテトラ(最初はたくさんいたが、気付いたら4匹に…)
・コリドラス(一人で床をモシャモシャしとる。通称「コリ」たん。)
・コロンビアレッドフィンテトラ(良い子だったのに…orz)
・ネオンドワーフレインボー(一目惚れだったのに…orz)
・ベタ:クラウンテール(名前は「フレア」。ご存知の通り、飼い主はフレアにベタ惚れ。)
・ベタ:ショーベタ(フレアの嫁さんで名前は「コロナ」。でもたいがい「コロ助」と呼ばれる。ちなみにショーベタの内のどの種類かは不明。)
・稚魚ベタたち(フレアとコロナの子供たち。9月30日現在、40匹程が元気に育ってる。)
うん、結構いるね。
で、だ。
魚って、結構なつくのよ。
和金たちは人間が近づくたびにエサねだるし、砂利で遊んだりすんの。
でも、やっぱり怖がることもあって、手を近づけるとビックリすることが多々ある。
熱帯魚になると、人間になつくのは結構時間がかかるかも。
なつく前にお亡くなりになったのかもだけど、熱帯魚でなついてるのは今のところブルーグラミーのぶんちゃんだけ。
そのぶんちゃんでさえ、手を近づけるとバチャバチャ暴れる。
そしてそれ以前に、テトラさんたちは人間に関心がない。
ところがどっこい、ベタさんは凄い。
まず人間の手を怖れない。
逃げるどころか、寄ってくる。
今までの魚にはない度胸の持ち主。
スポイトで掃除すると、大概の魚はパニック起こす勢いで逃げるのに、ベタはスポイトにまとわりついて邪魔(奴ら的には遊び)してくる。
「なんか視線を感じる…」と思ったら、だいたいベタが熱い視線を向けている。
∋(°Д°)∈
目が合うと、踊り始める。
そして指を水槽のガラス面でスライドさせると追っかけてくる。
∋(°∀°)∈~~
そしてフレアリングさせると、力み過ぎたあまりウ●コをもらす。
なにこの可愛い過ぎる魚。
(*´Д`^*)ハァハァ
こんなにコミュニケーション取れる魚は初めてかもしんまい。
ってか、アクビめちゃくちゃ可愛いんですけど。
魚って結構アクビするよね。
今まででは、和金たち・ブルーグラミー・ベタがアクビしたのを見たことがあるけど、正直たまらん。
~あふ〉(´Д`)∈
とかたまらんて!!
キュンキュンするし!!
あ、わたくし変態ですが何か?
生まれてから17日が経過した稚魚ベタたち。
ゴミを取ろうと水草よけたら、ワサッと飛び出してきた。
その数およそ30匹以上。
ひゃあ(°Д°;)∋~
~∈(;°Д°)ひゃあ
ちっこいヒレを動かしてチョロチョロしてます。
だいぶ身体もしっかりしてきて、大きい子だと6~7mmはあるかもしれない。
測ってない…っていうか測れないから目測だけど。
日一日と大きくなるたぁ、このことだね。
どんどん大きくなるのが実感出来る。
最近は体力もついてきたのか、水中をちょこちょこ泳いでいる子も多い。
水面にプカーや、底にドテーの子は少なくなってきた。
ベリースライダーも心配だったから、その子らは気をつけて様子を見なきゃなぁ…。
ベリースライダーってのは、ブラインシュリンプの食べ過ぎで起こる、魚の器官のひとつである浮袋に障害が起きた状態のこと。
浮力を司る浮袋がイカれると、底を這うようになる。
治ることはないらしい。
ブライン食べ過ぎ以外に、水質の急な変化が原因で発症することもあるとのこと。
…って言ってもブラインの量、せいぜい食べ残しを回収するくらいでしか調整できなくね?
しょうがないってことなのか…。
それにしても、最近お亡くなりになる稚魚ベタの数がぐっと減った。
孵化して1週間くらいの間は毎日2~3匹のご遺体を回収してたけど、ここ最近回収したのは…一昨日の1匹だけだ。
稚魚の生命力が強いのか、はたまた私の目がザルなのか。
前者だと願いたい。
さて、元気いっぱいの稚魚ベタたちは石巻さんが気になるそうです。
黙々と仕事に励む石巻さんを、稚魚ベタ5匹程の集団が取り囲んでました。
おめぇら石巻さんディスってんのか?
勤勉な石巻さんのことだ、おめぇらなんかアウトオブ眼中なんだよ!
…ごめん。
稚魚ベタちゃんたちごめん。
ただネタに使っただけで、お前たちのこと大好きだよ!
でも、こいつらが大きくなったらどんな姿になるのか、本当に楽しみだわ。
わくわくする。

ゴミを取ろうと水草よけたら、ワサッと飛び出してきた。
その数およそ30匹以上。
ひゃあ(°Д°;)∋~
~∈(;°Д°)ひゃあ
ちっこいヒレを動かしてチョロチョロしてます。
だいぶ身体もしっかりしてきて、大きい子だと6~7mmはあるかもしれない。
測ってない…っていうか測れないから目測だけど。
日一日と大きくなるたぁ、このことだね。
どんどん大きくなるのが実感出来る。
最近は体力もついてきたのか、水中をちょこちょこ泳いでいる子も多い。
水面にプカーや、底にドテーの子は少なくなってきた。
ベリースライダーも心配だったから、その子らは気をつけて様子を見なきゃなぁ…。
ベリースライダーってのは、ブラインシュリンプの食べ過ぎで起こる、魚の器官のひとつである浮袋に障害が起きた状態のこと。
浮力を司る浮袋がイカれると、底を這うようになる。
治ることはないらしい。
ブライン食べ過ぎ以外に、水質の急な変化が原因で発症することもあるとのこと。
…って言ってもブラインの量、せいぜい食べ残しを回収するくらいでしか調整できなくね?
しょうがないってことなのか…。
それにしても、最近お亡くなりになる稚魚ベタの数がぐっと減った。
孵化して1週間くらいの間は毎日2~3匹のご遺体を回収してたけど、ここ最近回収したのは…一昨日の1匹だけだ。
稚魚の生命力が強いのか、はたまた私の目がザルなのか。
前者だと願いたい。
さて、元気いっぱいの稚魚ベタたちは石巻さんが気になるそうです。
黙々と仕事に励む石巻さんを、稚魚ベタ5匹程の集団が取り囲んでました。
おめぇら石巻さんディスってんのか?
勤勉な石巻さんのことだ、おめぇらなんかアウトオブ眼中なんだよ!
…ごめん。
稚魚ベタちゃんたちごめん。
ただネタに使っただけで、お前たちのこと大好きだよ!
でも、こいつらが大きくなったらどんな姿になるのか、本当に楽しみだわ。
わくわくする。
どうしても聴きたくなったからダウンロード。
ってか、これCD出てないのかね?
いろいろ探したけど、どうも出てないくさい。
聴けば聴くほど好きになっていくわ、これ。
歌詞と日本語訳を調べた。
うん、良い感じ。
シンクロしてる。
ACCのエンディングに合っている。
そういえば手術の経過は良好です。
1cm程の傷口が黒い糸で3針縫われてました。
若干アリに見えてキモいです。
若干どころかアリにしか見えません。
来週の背中の手術の時に、この傷口の抜糸かなぁ。
でも、傷とか嫌いじゃねぇよ。
なんか良いよね。
出来れば包帯を巻きたいところだ。
テンション上がる。
(※但し人間に限る)
来週は背中側の肩の腫瘍取ってきます。
傷は好きだけど、傷跡が残るのは嫌だなぁ…。
せめて目立たないように、横向きで切って欲しいなー。
局所麻酔の注射やだなぁ!!
ってか、これCD出てないのかね?
いろいろ探したけど、どうも出てないくさい。
聴けば聴くほど好きになっていくわ、これ。
歌詞と日本語訳を調べた。
うん、良い感じ。
シンクロしてる。
ACCのエンディングに合っている。
そういえば手術の経過は良好です。
1cm程の傷口が黒い糸で3針縫われてました。
若干アリに見えてキモいです。
若干どころかアリにしか見えません。
来週の背中の手術の時に、この傷口の抜糸かなぁ。
でも、傷とか嫌いじゃねぇよ。
なんか良いよね。
出来れば包帯を巻きたいところだ。
テンション上がる。
(※但し人間に限る)
来週は背中側の肩の腫瘍取ってきます。
傷は好きだけど、傷跡が残るのは嫌だなぁ…。
せめて目立たないように、横向きで切って欲しいなー。
局所麻酔の注射やだなぁ!!
生まれてから2週間。
結構な数の稚魚ベタたちが生き残っております。
そしてだいぶ魚らしくなってきました。
見た目も、貧弱なシラスから肉厚なシラスになりつつあります。
体長は6mmくらいだけど身体の幅が出てきて、胸ビレや尾ビレが確認出来る。
エサはブラインシュリンプを朝・夜の2回。
夜に孵化したてのブラインを、朝にその残りのブライン(生きてる)を与えてる。
ブラインシュリンプを入れるとガツガツ食べて、お腹がオレンジ色にプンプクリンに膨らみます。
か…かわゆい…
(*´Д`*)
食べ残しをスポイトで取り除く毎日だけど、やはりスポイトでは限界がある。
なので心強い助っ人「石巻貝」を投入。
スネール大繁殖(水草などにくっついて水槽内に侵入する、恐ろしい勢いで繁殖する貝)で、若干貝がトラウマになっていたが、店員さんによると石巻さんはスネールに比べて繁殖は格段に遅いみたい。
ヌマエビと石巻さん、どっちにしようか悩んだけど石巻さんに決定。
いらっしゃいませ。
我が家へようこそ。
早速水合わせをして石巻さんを稚魚ベタ水槽に入れた。
入るなり、良い仕事をしてくれます。
物凄く丁寧にお掃除してくれてる。
ってか、石巻さんの口がネズミみたいでかあいい。
出っ歯だよ出っ歯。
出っ歯みたいなもので、壁の汚れを削ぎ取るように食べてる。
結構な数の稚魚ベタたちが生き残っております。
そしてだいぶ魚らしくなってきました。
見た目も、貧弱なシラスから肉厚なシラスになりつつあります。
体長は6mmくらいだけど身体の幅が出てきて、胸ビレや尾ビレが確認出来る。
エサはブラインシュリンプを朝・夜の2回。
夜に孵化したてのブラインを、朝にその残りのブライン(生きてる)を与えてる。
ブラインシュリンプを入れるとガツガツ食べて、お腹がオレンジ色にプンプクリンに膨らみます。
か…かわゆい…
(*´Д`*)
食べ残しをスポイトで取り除く毎日だけど、やはりスポイトでは限界がある。
なので心強い助っ人「石巻貝」を投入。
スネール大繁殖(水草などにくっついて水槽内に侵入する、恐ろしい勢いで繁殖する貝)で、若干貝がトラウマになっていたが、店員さんによると石巻さんはスネールに比べて繁殖は格段に遅いみたい。
ヌマエビと石巻さん、どっちにしようか悩んだけど石巻さんに決定。
いらっしゃいませ。
我が家へようこそ。
早速水合わせをして石巻さんを稚魚ベタ水槽に入れた。
入るなり、良い仕事をしてくれます。
物凄く丁寧にお掃除してくれてる。
ってか、石巻さんの口がネズミみたいでかあいい。
出っ歯だよ出っ歯。
出っ歯みたいなもので、壁の汚れを削ぎ取るように食べてる。