猫大好き且つFF大好きっ娘の気ままな日記
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一時は生死の境をさ迷ったフレアたん。
現在すこぶる元気です。
まだ薬浴中ですが、そろそろ本水槽に戻しても大丈夫かな。
薬浴水槽に入れてあげたタコ壺がかなりお気に入りらしいから、本水槽にも入れてあげるね。
今回学んだフレアたんの習性。
「穴があったら入りたい」
いやいや、人間が赤っ恥をかいた時の心境じゃなくて。
ベタはただ純粋に、穴とか狭い場所に入り込みたいようです。
水槽のコーナー設置型のフィルターで、それも1cmにも満たない隙間に入り込むとは思わなかった。
この反省を活かし、暮らしていきます。
傷んだヒレが落ちて少し短く、また左右非対称になっちゃったけど、元気があればそれでいい。
だが、カメラ向けたら威嚇するのはやめてください。
近すぎてカメラのピントが合いませんorz


現在すこぶる元気です。
まだ薬浴中ですが、そろそろ本水槽に戻しても大丈夫かな。
薬浴水槽に入れてあげたタコ壺がかなりお気に入りらしいから、本水槽にも入れてあげるね。
今回学んだフレアたんの習性。
「穴があったら入りたい」
いやいや、人間が赤っ恥をかいた時の心境じゃなくて。
ベタはただ純粋に、穴とか狭い場所に入り込みたいようです。
水槽のコーナー設置型のフィルターで、それも1cmにも満たない隙間に入り込むとは思わなかった。
この反省を活かし、暮らしていきます。
傷んだヒレが落ちて少し短く、また左右非対称になっちゃったけど、元気があればそれでいい。
だが、カメラ向けたら威嚇するのはやめてください。
近すぎてカメラのピントが合いませんorz
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やってきた。
誰が?
あたくしでございます。
左肩に2箇所腫瘍が出来てまして。
取った方が良いと言われたので取ることになりました。
それはもう、拒否権もなくw
ただ、片方の腫瘍は2.5cmくらいになってしまっているようで、メスで開かなきゃならないそうだ。
なので一週間後、またいきます。
ということで、今日は比較的小さい腫瘍を取ってもらった。
以下、人によっては気分が悪くなるかもしれんので注意。
多少のグロ耐性は必要かと思われる。
今回取った腫瘍は「神経線維腫」
皮下に球状もしくはイボのような柔らかいコブが出来る。
境界は不明瞭。
良性だが、いくつかの腫瘍が結合し巨大化することもあるそうだ。
本来は末梢神経から発生し、線維が腫瘍に絡まって摘出が難しい腫瘍だが、皮下に出来るものは神経とは関係ないのであまり問題ではないらしい。
支障がなければ、様子を見ていてもかまわない。
治療として、切除をすれば大丈夫。
…と、まぁ能書きはこれまで。
手術は部分麻酔だったので、完全に記憶してる。
あまりない機会なので記録しとく。
手術前に血液検査。
B型・C型肝炎な検査らしいよ。
ちなみに私先端恐怖症らしい。
刃物なんかは全然問題ない…というか大好きなんだけど、注射針だけはどうもダメだ。
刺される瞬間のことを考えると胸がムカムカしてお腹が痛くなる。
看護実習でも、実は胸がモヤモヤしてたりしてなかったり。
そんな私は病院大嫌い。
だからギリッギリまで行かないで、症状が酷くなり動けなくなったことがままある。
インフルエンザ、骨折、そして腰椎分離滑り症などなど。
…って、話がそれた。
要するに、一番嫌なのが注射。
だから採血の時はお腹が痛くなって、手が震えて恥ずかすぃー。
かれこれ5~6年ぶりの注射針体内挿入。
でも、美人の看護師さん、採血がとてもお上手だったので痛くなかった。
…痛くなかろうが痛かろうが、注射針向けられるとお腹が痛くなるけどね!
それで注射針は終わり…なわけがない。
局所麻酔やんなきゃ、手術痛くて悶えるっつーの。
でもさ、地味に局所麻酔が一番痛かった。
注射大嫌いだ…
(;_;)
5分くらい置くと麻酔が効き、注射した場所の感覚がなくなる。
そうなったら、パンチバイオプシーの要領で腫瘍摘出。
パンチバイオプシーってのは、皮膚に丸く穴を開けてそこをくり抜くような感じ…だったような気がする。
書類等を紐で綴じる際に、パンチ(あの道具の名前は知らん)で穴開けるように皮膚に丸く穴を開ける。
くり抜いた部分を鉗子やらでつまみながら、外科剪刀やメッツェンバーム剪刀で腫瘍を取るために肉をジョキジョキ。
耳元で自分の肉が切られる音を聞けるなんて、そうそうないぞ。
微妙に引っ張られている感触もあるし、なんか不思議。
手術最中の先生の手元を見たかったけど、邪魔になってしまうので見れなかった。
(´・ω・`)ショボーン。
見たかったなぁ…。
そんな気持ちを察してくれたかどうか知らんけど、先生が切除した腫瘍見せてくれた!
元・私の皮膚にぶら下がった直径1cm強の、ぷりんとした腫瘍。
色調はオレンジがかった黄色で、血管が走ってた。
血管新生?
もしかしたらただの出血かもしれない。
出血がちょっと多かったようなので、2~3針縫った。
麻酔効いてても、痛くなくても…
器具でぐりぐりくり抜かれたり、ハサミでジョキジョキやられるよりも…
縫合「針」が嫌じゃ…。
ってか、縫合するほど出血してんなら見せろやチクショー!!
滴る血なんて滅多に見れないだろうがっ!!
…くっ!
そんなわけで、手術はすごく楽しかったよ!
来週はメスで開く手術ですよ!
…背中だから見れないorz
先生に「腫瘍は見せて下さい」って言っておかなきゃ。
誰が?
あたくしでございます。
左肩に2箇所腫瘍が出来てまして。
取った方が良いと言われたので取ることになりました。
それはもう、拒否権もなくw
ただ、片方の腫瘍は2.5cmくらいになってしまっているようで、メスで開かなきゃならないそうだ。
なので一週間後、またいきます。
ということで、今日は比較的小さい腫瘍を取ってもらった。
以下、人によっては気分が悪くなるかもしれんので注意。
多少のグロ耐性は必要かと思われる。
今回取った腫瘍は「神経線維腫」
皮下に球状もしくはイボのような柔らかいコブが出来る。
境界は不明瞭。
良性だが、いくつかの腫瘍が結合し巨大化することもあるそうだ。
本来は末梢神経から発生し、線維が腫瘍に絡まって摘出が難しい腫瘍だが、皮下に出来るものは神経とは関係ないのであまり問題ではないらしい。
支障がなければ、様子を見ていてもかまわない。
治療として、切除をすれば大丈夫。
…と、まぁ能書きはこれまで。
手術は部分麻酔だったので、完全に記憶してる。
あまりない機会なので記録しとく。
手術前に血液検査。
B型・C型肝炎な検査らしいよ。
ちなみに私先端恐怖症らしい。
刃物なんかは全然問題ない…というか大好きなんだけど、注射針だけはどうもダメだ。
刺される瞬間のことを考えると胸がムカムカしてお腹が痛くなる。
看護実習でも、実は胸がモヤモヤしてたりしてなかったり。
そんな私は病院大嫌い。
だからギリッギリまで行かないで、症状が酷くなり動けなくなったことがままある。
インフルエンザ、骨折、そして腰椎分離滑り症などなど。
…って、話がそれた。
要するに、一番嫌なのが注射。
だから採血の時はお腹が痛くなって、手が震えて恥ずかすぃー。
かれこれ5~6年ぶりの注射針体内挿入。
でも、美人の看護師さん、採血がとてもお上手だったので痛くなかった。
…痛くなかろうが痛かろうが、注射針向けられるとお腹が痛くなるけどね!
それで注射針は終わり…なわけがない。
局所麻酔やんなきゃ、手術痛くて悶えるっつーの。
でもさ、地味に局所麻酔が一番痛かった。
注射大嫌いだ…
(;_;)
5分くらい置くと麻酔が効き、注射した場所の感覚がなくなる。
そうなったら、パンチバイオプシーの要領で腫瘍摘出。
パンチバイオプシーってのは、皮膚に丸く穴を開けてそこをくり抜くような感じ…だったような気がする。
書類等を紐で綴じる際に、パンチ(あの道具の名前は知らん)で穴開けるように皮膚に丸く穴を開ける。
くり抜いた部分を鉗子やらでつまみながら、外科剪刀やメッツェンバーム剪刀で腫瘍を取るために肉をジョキジョキ。
耳元で自分の肉が切られる音を聞けるなんて、そうそうないぞ。
微妙に引っ張られている感触もあるし、なんか不思議。
手術最中の先生の手元を見たかったけど、邪魔になってしまうので見れなかった。
(´・ω・`)ショボーン。
見たかったなぁ…。
そんな気持ちを察してくれたかどうか知らんけど、先生が切除した腫瘍見せてくれた!
元・私の皮膚にぶら下がった直径1cm強の、ぷりんとした腫瘍。
色調はオレンジがかった黄色で、血管が走ってた。
血管新生?
もしかしたらただの出血かもしれない。
出血がちょっと多かったようなので、2~3針縫った。
麻酔効いてても、痛くなくても…
器具でぐりぐりくり抜かれたり、ハサミでジョキジョキやられるよりも…
縫合「針」が嫌じゃ…。
ってか、縫合するほど出血してんなら見せろやチクショー!!
滴る血なんて滅多に見れないだろうがっ!!
…くっ!
そんなわけで、手術はすごく楽しかったよ!
来週はメスで開く手術ですよ!
…背中だから見れないorz
先生に「腫瘍は見せて下さい」って言っておかなきゃ。
復活しつつある!
…ということで、前回の激凹み日記はなんか本当すいませんでしたorz
そして心配してくれたみんな、ありがとう!!
う、嬉しくて泣いてなんかないんだからぁ…っ
〇。°(´Д`)°。〇
今朝、覚悟を決めて水槽を見た。
そこには、「エサくれダンス」を踊るフレアたんの姿が…っ!
あれwwwwなんかわりと元気wwww
ヒレはまだボロボロだけど、体力的には結構回復してるような気がする。
スポイトでう●こ取ろうとしたら、スポイトにじゃれてきた。
か、かわいい…
(*´∀`*)
まだまだ安心は出来ない段階かもしれないけど、良かった!
心配してくれたみんなに、もう一度。
ありがとう!
ちなみに稚魚ベタたちもわりと順調に育ってる。
だいぶ魚っぽくなってきたよ。
…いまだにシラスだけど。
ブラインシュリンプたくさん食べて、地味に大きくなってきてるぜ!
…ということで、前回の激凹み日記はなんか本当すいませんでしたorz
そして心配してくれたみんな、ありがとう!!
う、嬉しくて泣いてなんかないんだからぁ…っ
〇。°(´Д`)°。〇
今朝、覚悟を決めて水槽を見た。
そこには、「エサくれダンス」を踊るフレアたんの姿が…っ!
あれwwwwなんかわりと元気wwww
ヒレはまだボロボロだけど、体力的には結構回復してるような気がする。
スポイトでう●こ取ろうとしたら、スポイトにじゃれてきた。
か、かわいい…
(*´∀`*)
まだまだ安心は出来ない段階かもしれないけど、良かった!
心配してくれたみんなに、もう一度。
ありがとう!
ちなみに稚魚ベタたちもわりと順調に育ってる。
だいぶ魚っぽくなってきたよ。
…いまだにシラスだけど。
ブラインシュリンプたくさん食べて、地味に大きくなってきてるぜ!
昨日の夜は、親父が若干発作気味になったりとか。
今日は、フレアが水槽から居なくなってて、探したらフィルターの隙間に入り込んで出られなくなっていた結果、死にかけてるとか。
なんだかショボーンな事件が起きた。
親父の発作はどうしようもないが、フレアの衰弱は紛れもなく飼い主の管理不行き届き。
エサ食べない。
ぐったりしている。
フレアリングする気力ない。
ヒレの先が色抜け。
とりあえず熱帯魚専門の店…ってか、フレアとコロナをかった店に電話して聞いたら、生きるか死ぬかギリギリのラインと言っていた。
とりあえず対処法を教えてもらって、グリーンFゴールドで薬浴。
今のところあまり変化は見られない。
最悪の事態も想定しなきゃならんのか?
起きてから水槽見るのが怖いね。自慢じゃないが猫のみならず魚たちも溺愛している人間なので、最悪の事態に直面したら凹みまくることは想像に難くない。
そして、臼井さんの死亡が確認されてしまった。
クレヨンしんちゃんは、確か自分が5歳くらいの時にアニメがスタートして、なんだかんだで今でも視ている唯一のアニメなんだよね。
単行本もめっちゃ集めてたし。
なんつーのかな…なんか寂しいね。
アニメが終わるってことはないだろうけど、そういうんじゃなくて…。
…やっぱり、クレヨンしんちゃん好きだったんだなぁ。
今日は、フレアが水槽から居なくなってて、探したらフィルターの隙間に入り込んで出られなくなっていた結果、死にかけてるとか。
なんだかショボーンな事件が起きた。
親父の発作はどうしようもないが、フレアの衰弱は紛れもなく飼い主の管理不行き届き。
エサ食べない。
ぐったりしている。
フレアリングする気力ない。
ヒレの先が色抜け。
とりあえず熱帯魚専門の店…ってか、フレアとコロナをかった店に電話して聞いたら、生きるか死ぬかギリギリのラインと言っていた。
とりあえず対処法を教えてもらって、グリーンFゴールドで薬浴。
今のところあまり変化は見られない。
最悪の事態も想定しなきゃならんのか?
起きてから水槽見るのが怖いね。自慢じゃないが猫のみならず魚たちも溺愛している人間なので、最悪の事態に直面したら凹みまくることは想像に難くない。
そして、臼井さんの死亡が確認されてしまった。
クレヨンしんちゃんは、確か自分が5歳くらいの時にアニメがスタートして、なんだかんだで今でも視ている唯一のアニメなんだよね。
単行本もめっちゃ集めてたし。
なんつーのかな…なんか寂しいね。
アニメが終わるってことはないだろうけど、そういうんじゃなくて…。
…やっぱり、クレヨンしんちゃん好きだったんだなぁ。
を勝手に開催。
参加人数1名(主催者含む)。
ひたすら一時停止を繰り返し、素敵なショットをいただくという、恐ろしく地味な行動。
…なわけだが、ヤバい死ぬ。
カッコ良すぎる…っ
某人物の、ふとした瞬間の目の動きとか仕草とか…吐息とか金属の擦れる音とか…全てに萌え死しそう。
バトルシーンをコマ送りした時のみ確認できる、「次の攻撃に移るための体勢の変換」や「一人の敵と武器を交えているにも関わらずもう一人の敵に目配せする」瞬間とか、たまらんですばい。
でも、コマ送りしながら観るって面白いね。
今まで主要キャラの動きを大まかにしか観てなかったことに気付かされた。
群衆のシーンをよくよく観ると、足を引きずりながら逃げている人なんかを確認出来る。
バハムートの体液が紫色ってのも確認出来た。(勘違いじゃなければね)
昨日の撮影会はカダージュ戦に入った直後、レコーダーによって妨害された。
何故かわからんが、うちのブルーレイレコーダーさんは録画体勢に入るとDVD再生を強制的に終了させてくれやがります。
一昨日観た時なんかは、
『久しぶりだな…クラウド』の瞬間に切れました。
今までの1時間半は、セフィロス戦の前振りみたいなもんなのに、セフィロスが出た瞬間切れました。
今までの緊張、興奮が積み重なってこそのセフィロス戦なのに切れました。
くそっ!
こんちくしょう!!
いいんだ。
今日、研修から帰ったら稚魚ベタたちにご飯をあげた後、撮影会再開するんだ。
誰にも止めさせやしない…。
この手に、光を掴むんだ!




参加人数1名(主催者含む)。
ひたすら一時停止を繰り返し、素敵なショットをいただくという、恐ろしく地味な行動。
…なわけだが、ヤバい死ぬ。
カッコ良すぎる…っ
某人物の、ふとした瞬間の目の動きとか仕草とか…吐息とか金属の擦れる音とか…全てに萌え死しそう。
バトルシーンをコマ送りした時のみ確認できる、「次の攻撃に移るための体勢の変換」や「一人の敵と武器を交えているにも関わらずもう一人の敵に目配せする」瞬間とか、たまらんですばい。
でも、コマ送りしながら観るって面白いね。
今まで主要キャラの動きを大まかにしか観てなかったことに気付かされた。
群衆のシーンをよくよく観ると、足を引きずりながら逃げている人なんかを確認出来る。
バハムートの体液が紫色ってのも確認出来た。(勘違いじゃなければね)
昨日の撮影会はカダージュ戦に入った直後、レコーダーによって妨害された。
何故かわからんが、うちのブルーレイレコーダーさんは録画体勢に入るとDVD再生を強制的に終了させてくれやがります。
一昨日観た時なんかは、
『久しぶりだな…クラウド』の瞬間に切れました。
今までの1時間半は、セフィロス戦の前振りみたいなもんなのに、セフィロスが出た瞬間切れました。
今までの緊張、興奮が積み重なってこそのセフィロス戦なのに切れました。
くそっ!
こんちくしょう!!
いいんだ。
今日、研修から帰ったら稚魚ベタたちにご飯をあげた後、撮影会再開するんだ。
誰にも止めさせやしない…。
この手に、光を掴むんだ!